この気候のせいか、のんでる風邪薬のせいか
まったく身体がだるい
今日タクシーの運転手さんにこれを相談したところ、
汗をかけば治るとの事。ふ〜ん、そうなんだ。
「さてはお客さんカラスの水浴び状態のお風呂ですか?」と聞かれた
違うやい。ただ冷房病なんだと思う。
日中外の気温、オフィスの気温、電車の気温、それに今日の夕方からの雷雨、
私のもろい身体なんて、これだけ最悪が続けばいちころなんです
いや〜、だるい。。。
更年期障害なんではないかと親友がいうけれども、それもどうなんだろう。
もうすぐ9月だ。
7、8月の忙しさは9月になれば落ち着くって、自分に言い聞かせて
がんばってきたけれども、予定表をみればすでに9月までぎっしりだ
10月から休みにはいる為、無理矢理である
今週から東京コレクションまであるので余計にびったりだ
しかし何が嬉しくてこんなに予定を入れられるかな
電車のある時間で終わりましょうよ
夜の25時集合とかいうのやめましょうよ
9月は私の実家のある田舎で大きなお祭りがある
子どもの頃からそのお祭りに出かけていくのが好きだった
金魚すくい、ヨーヨーすくい、綿飴、蒸しういろう、
何十年たってもそれらの出店する位置は変わらないもの
それに珍しい芝居小屋や見せ物小屋みたいなものまでまだあるんだ
これらのお祭りお店は数キロつづき、市内の大きな神社をとり囲んで
一斉に町中が祭りムードになるのである
今年は行けるかな
大人になってからこの手のお祭りものの面白さの意味が変わってきた
子どもの頃の楽しみとはまた何かが違う
数年前、子どもの頃のように母親とお祭りに行った事がある
それは大変面白くて記憶に残っている
もはや友達のように成っている母親と私はキャキャーいいながら通りを歩いた
子どもの頃の思いでを彼女と共有していたからだ
あそこでお野菜おもちゃのセット買ってもらっただの、それをバスに忘れただの、
ういろう買うのに30分待ったとか、ウサギ売りの親父の仕事に憧れたとか。
数十年の9月の思い出が集中した
そう私にとって「9月のイメージ」というのは、
生まれて記憶にあるときからこのお祭り月なのである
今年は母親と行けるといいな
なんと言っても彼女が喜ぶから。
- 2007/08/29(水) 01:22:59|
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みんなは春日大社にいったことはありますか。私は子供の頃毎年家族で行ってました。そんな春日大社について簡単に説明します
- 2007/08/29(水) 10:52:27 |
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